賃貸

main-banner

海外で住宅を借りるとは

line

海外に赴任される駐在員様にとって、安心して暮らすことができ、本業に専念することのできる住環境の確保は欠かせません。

海外での賃貸住宅の場合、不利な契約をしないように注意が必要です。そのために居住地区の安全性だけでなく、日本とは異なる現地の商慣習を把握し、契約内容の理解が大切となります。

特にアジア圏の国々では、外国人向けに相場よりも高い賃料が設定されている場合があります。物件周辺の相場、契約内容をしっかりと把握し、急な賃料の引き上げなど不測の事態にも対処できる体制を整えておくことが必要です。

r-h2-block01-img1

海外の賃貸物件注意スべきポイント

line
!

綺麗な新築を借りたけど、水がでない?
住み続けたら、壁にひびが!

people
!

駐在員は帰国したが、
不動産を借りる時に支払った
保証金の返却手続きは誰がするの?

people
!

住居を借りる手間は、ビザの取得前後で
変わらないと思っていたら、
名義借りなど
色々な手続きが必要になるの?

people
!

1階がショッピングモールの物件に住むことに決定。
買い物がしやすくていいと思っていたら、
休日は車が移動できない事態に!

people

スターツがご提供するサポート内容

line

スターツの海外事業では、スタッフが生活しやすく安全面に配慮した適正価格の物件をご紹介し、入居後のサポートまでワンストップでご対応いたします。

check-btn主なサポート内容

check-btn安全性に配慮した物件調査

check-btn対象地区の家賃相場の把握

check-btn契約書面のチェック・交渉

check-btn入居中、退去後のアフターサポート

r-h2-block03-img1

A銀行様の事例

line

A銀行様は、インドネシアの銀行へ出向という形式で1年ごとに駐在員様を派遣するため、駐在員様の住居業務をご依頼いただきました。
スターツでは駐在員様が赴任後すぐ業務に取り掛かれるよう、支店への通勤が便利で、費用・赴任期間に見合った、日本人が住みやすい住居をあらかじめ調べ、契約まで行いました。
これにより、駐在員様は日本にいながらにして住居確保ができ、着任後すぐに業務に取り掛かれる環境を整えることができました。

r-h2-block03-img1

B社様の事例

line

B社様はベトナム事業の開始にあたり、5ヶ月弱のタイトなスケジュールで18人の駐在員様の住居を一斉に探す必要がありました。
オフィスから徒歩圏内の住居をお探しでしたので、該当エリアの中でなるべく住居が集中するように配慮いたしました。最適な集合住宅の候補物件で複数戸数を確保できるよう交渉に力をいれ、よい条件での確保に至りました。
結果、期限内の同時期に駐在員様を送り込め、駐在員様は着任後スムーズに事業に着手することが出来ました。

r-h2-block03-img1

ご契約の流れ

line

ご契約までの簡単な流れをご紹介します。

  • ヒアリング
  • 物件調査・物件視察
  • ご契約
  • 鍵の受け渡しご入居立会
  • アフターサポート

Copyright © STARTS CORPORATION All Rights Reserved.